プライバシーポリシー
最終更新: 2026-08-16
Gridge は、お使いのパソコンの中だけで動く DB クライアントです。開発元はあなたのデータを受け取りません。このページは、何が端末に残り、何が残らないかを説明するものです。
記録するもの
接続の設定(名前・ホスト・ポート・データベース名・利用者名・安全モード)と、有料機能を有効にした場合は実行した SQL の履歴。パスワードと SQL の本文は、Windows の資格情報保護(DPAPI)で暗号化して保存します。暗号化が使えない環境では、どちらも保存しません。
記録しないもの
クエリの結果そのもの、テーブルの中身、利用状況の統計、クラッシュレポート、広告や解析のための識別子。開発元へ送信されるものはありません。無料の範囲で使っているあいだは、実行した SQL の履歴も残りません。
保存される場所
すべてお使いのパソコンの中(Windows のユーザーごとのアプリケーションデータ領域)です。アンインストールしたあとにこのフォルダを削除すれば、残るものはありません。
通信
Gridge が通信する相手は、あなたが設定した DB サーバーと踏み台サーバーだけです。ライセンスキーの確認は端末の中で完結し、通信は行いません。更新の確認も行いません。購入手続きは既定のブラウザで Stripe のページを開く形で、カード情報が Gridge を通ることはありません。
第三者提供
ありません。提供する相手も、提供するデータもありません。
問い合わせ
このポリシーについての質問は、tanmen.work のお問い合わせからお願いします。